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これが意外と辛い

本日受け取った黄色い書類。診断書です。患者さんが保険を請求するためには、医師の診断書が必要です。入院期間とか症状経過とか、書きます。患者さんにとって大切なこととはわかっています。お金を払っているのも知ってます。でも、受け取ったら辛いんです。しかもこんなに。
ただ最近は、端末で入力できるようになったり、クラークさんの手伝いがあったり、で、数年前診断書書きすぎて手首が痛くなっていた頃とは大違いです。
でも、やっぱり、これを受け取ったらブルーになります。


コメント

  1. あなたの診断は‥‥
    アフ○ック腱鞘炎ですかね(゚o゚;
    お疲れ様です(´▽`)

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  2. 上の私です。
    ミスって匿名になっちゃいました(^。^;)

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    1. コメントありがとう。相変わらず、ボケがぶっ飛んでるので、何がなんだかわかりませんが、まぁ、ありがとう。
      診断書書きの何が辛いかというと、作業だからです。
      今日はこれの半分終わらせました。

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  3. 確かに、ほんのちょっと昔までは医者と看護師で書類も扱って、やっちゃめんど臭かったのに、今は分業分業でほんとに助かります。が、先生達の負担はまだまだ減りませんね(´Д` )
    でも自分が通院すると、この書類の有り難みば痛感します。あざーーーす。

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    1. コメントありがとう。
      緊急の採血検体とか点滴とか看護師が出しに行ったりとりに行ったり、大変だったねぇ。この変化はいいことだよね。変な躊躇をしにくくなった。

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  4. ここ数年で書類に文書関係かなり増えたよね。。。
    デスクワークするためにこの仕事選んだんじゃないとにさ。

    肉体労働、頭脳労働、精神労働。
    書類書いて手首痛めても、患者さんのためならエンヤコラだに^m^

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    1. 増えたね.なんかよくわからんけど,書いているのが.いろいろ整合性が必要だものね.これをやった,やってない.医師の指示でやった,とか.

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